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分譲住宅事業

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技術と絆で、暮らしやすい街づくり。技術と絆で、暮らしやすい街づくり。

住まいの快適さとは、住宅づくりだけではなく、その周囲に広がる街づくりから生まれるもの。
それが積水ハウスの「分譲住宅事業」の根本にある考えです。安全さや快適さ、そして豊かな環境を備えた街づくり計画に取り組み、新しい価値や、本当の意味での暮らしやすさを多くの方々に提供することを目指しています。「安全・安心」「健康・快適」「エネルギー配慮」そして「見守り」の4つのキーワードを軸に、街全体での「電力の自給自足」を目指す「スマートコモンシティ」や、長く、愛着をもって暮らすためのコミュニティー育成支援「ひとえん」のサポートなど、技術力、そして人同士のつながりを活かした、真に暮らしやすい街づくりに取り組んでいます。

経年美化経年美化

経年美化とは、「長く暮らすほどに、住まいが、そして街が輝くような暮らし」を意味する言葉。生活することで愛着が増していく住まいづくりとともに、周囲の自然環境や原風景を活かした景観づくりや、豊かなコミュニティが生まれる環境も配慮した街づくりに取り組んでいます。住まうごとに、新しい価値に出会える場所。これこそが積水ハウスが考える、持続可能な街の姿です。

時の経過とともに価値を高める経年美化時の経過とともに価値を高める経年美化

「5本の樹」計画「5本の樹」計画

積水ハウスでは、雑木林や田んぼ、小川など、古くから人の手によって維持管理してきた「里山」をモデルに、“3本は鳥のために、2本は蝶のために、日本の在来樹種を”という思いを込めた「5本の樹」計画を実施しています。住宅の庭に、その土地の気候風土に合った樹木を植えるこの取り組みを通じて、生態系に寄与し、鳥や蝶を呼べる「近くの里山とお庭とを結ぶような庭づくり」を目指しています。

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